こんにちはモザンビーク島、悠久の時の流れを感じる、というか時が流れていないように感じる場所でした。 建物は島の北部にはポルトガル風の物もありますが、島の中央より南はモザンビークの村、そのもので、一度で二度おいしい、島です。 2008/05/24(Sat) 23:46:40 [ No.4 ] |
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2007/09/19(Wed) 06:06:55 [ No.3 ] |
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2007/09/19(Wed) 06:05:23 [ No.2 ] |
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暫定公開です。
2006年3月、香港、ヨハネスブルグを経由してモザンビークの首都マプートへ到着した。香港からのCXには、日本を訪問し、その帰途にあったマラウイ大統領が同乗していた。香港から13時間のフライトは、成田からだとニューヨーク、ロンドンとほぼ同じだ。ヨハネスブルグへは早朝に到着、マプートへの乗り継ぎカウンターへ行くと18年前にハボローネからヨハネスブルグを経由してスワジランドへ行ったときと同じ、白人のクラークがカウンターに座っており、手際よく、ボーディングパスを手渡してくれた。ラウンジで、モザンビーク航空(LAM)の乗り継ぎ便出発まで朝食を取った。サファリラウンジというなんともアフリカらしいネーミング、空港内は当時と変わらずヨーロッパとさほど変わらない質を感じた。 2007/08/02(Thu) 12:23:09 [ No.1 ] |
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